おすすめスポット

北九州エリア

福岡県内で唯一天守閣を持つ小倉城

小倉城は当時では珍しい天守が下層階より上層階の部屋の方が大きい唐造りという技法が用いられているのが特徴です。現在ある庭園と大名屋敷などは幕末に長州藩により攻められ消失しており1959年に再建したものです。
北九州エリア

新日本三大夜景の絶景を楽しむ皿倉山

昼間は、登山客が賑わい初心者でも登りやすい山としても人気がある皿倉山。夜は北九州市内の夜景が楽しめ札幌、長崎、福岡の新日本三大夜景のひとつとして有名です。山頂へはケーブルカーとスロープカーを乗り継いで簡単にたどり着くことが出来ます。
開運スポット

浄化のパワーがすごいと言われるの筑前国一宮 住吉神社

博多駅から徒歩10分程度で行ける街中に立地する神社です。大阪の住吉大社、下関の住吉神社、そして福岡の筑前国一宮 住吉神社が日本三大住吉と呼ばれています。国の重要文化財にも指定されています。御祭神は底筒男神(そこつつのおのみこと)・中筒男神(なかつつのおのみこと)・表筒男神(うわつつのおのみこと)の住吉三神が祀られています。
四季のおすすめ

河内藤園は日本の最も美しい場所31選に選出された藤の名所

河内藤園は北九州市八幡東区の河内貯水池の近くにある私営の藤園です。約1000坪ある藤園の敷地には22種類、150本の藤が見られます。110メートルにおよぶ藤のトンネルに1000坪の大藤棚や藤のドームなど壮大な藤の絶景が楽しめる日本を代表する藤園です
おみやげ

東京と福岡で存在するおみやげ菓子のひよ子

東京駅でも博多駅でも売られているおみやげの銘菓ひよ子は可愛らしいひよ子の形をモチーフにした饅頭です。当時の饅頭といえば四角や丸いものしかなく、もっと可愛らしく皆に愛されるような饅頭をつくりたいと2代目社長が試行錯誤の末『ひよ子』は誕生しました。
福岡エリア

九州最大の駅であり九州最古の駅のひとつでもある博多駅

J博多駅の乗り入れ線はJR線、新幹線、地下鉄とアクセスがとても便利です。とくに地下鉄の便利は大変良く天神までわずか6分、福岡空港も同じく6分で到着する便利の良さが魅力です。
北九州エリア

明治から昭和初期に栄えた港町を復刻させた観光地 門司港レトロ

明治から昭和初期頃の門司港は、国際貿易の拠点として繁栄し横浜・神戸と並んで「日本三大港」のひとつに数えられていました。当時のレンガ造りのレトロな雰囲気が漂う一帯を活かしレトロな港町『門司港レトロ』として人気の観光地として復活させました。今では年間200万人以上の観光客が訪れる福岡県を代表する観光地のひとつです。
四季のおすすめ

四季折々の自然の景色が魅力の秋月城跡

秋月藩主黒田家の居城の裏手門として当時から残る長屋門や垂裕神社の参道の神門となっている黒門は県指定有形文化財にも指定されています。今も城下町の面影が残る情緒ある町並みが楽しめ四季折々の自然の景色がとても心を癒してくれます。
日帰り旅のプラン

小倉と門司港周辺 日帰りの旅

北九州の小倉と門司港周辺の旅は、北九州の中心地であり観光名所としても人気定番のスポットで年中どのシーズンでも楽しめます。
日帰りの旅 大分県

世界一の源泉数を誇る温泉大国 別府温泉

おんせん県おおいたのキャッチコピーでも有名な温泉大国の大分県 別府温泉。全国的にも好きな温泉地ランキングで常に上位の別府温泉ですが、源泉数は世界第1位、湧出量も世界第2位と世界でも代表する温泉地です。
開運スポット

縁結びのご利益を求めて訪れる方が多いパワースポット 八坂神社

小倉祇園太鼓は、八坂神社の例大祭で北九州市において多くの参拝客でにぎわう神社です。主祭神はスサノオノミコトで産業降昌の神様、縁結びの神様としても有名で現在は16の御祭神が祀られています。また、眼病にご利益があるといれており、眼病平癒という灯篭が奉納されています。
日帰り温泉の旅

温泉源泉総数、湧出量ともに全国2位の豊富な湯量を誇る由布院温泉

温泉源泉総数、湧出量ともに全国2位の豊富な湯量を誇る由布院温泉。由布院温泉、湯平温泉に加えて2019年に塚原温泉、庄内温泉、挾間温泉を加えた由布市内の5地域の温泉地を「湯布院温泉郷」としての国民保健温泉地の拡充指定をされています。湯の坪街道を中心にお洒落な喫茶店、スイーツショップ、飲食店、雑貨店などが立ち並びおみやげ店も充実しています。