おみやげ

辛子明太子の老舗が仕上げたお菓子 めんべい

辛子明太子の老舗会社の山口油屋福太郎が製造している辛子明太子味のせんべいは、賞味期限の長い商品を作りたいという思いから出来た人気菓子です。今では本業の辛子明太子に並ぶ人気商品となっています。ピリ辛の明太子にイカ、タコも練り合わせて焼き上げためんべいは、パリッとした食感と味もしっかりしていてお酒のつまみとしても最高です。
おみやげ

ギネスにも認定された通りもん

モンドセレクション金賞を20年連続で受賞した福岡の銘菓通りもん。今ではおみやげのご指名に『通りもん』と言われる人も多いくらい人気です。2019年には『最も売れている製菓あんこ饅頭ブランド』としてギネスにも認定されています。
四季のおすすめ

河内藤園は日本の最も美しい場所31選に選出された藤の名所

河内藤園は北九州市八幡東区の河内貯水池の近くにある私営の藤園です。約1000坪ある藤園の敷地には22種類、150本の藤が見られます。110メートルにおよぶ藤のトンネルに1000坪の大藤棚や藤のドームなど壮大な藤の絶景が楽しめる日本を代表する藤園です
おみやげ

東京と福岡で存在するおみやげ菓子のひよ子

東京駅でも博多駅でも売られているおみやげの銘菓ひよ子は可愛らしいひよ子の形をモチーフにした饅頭です。当時の饅頭といえば四角や丸いものしかなく、もっと可愛らしく皆に愛されるような饅頭をつくりたいと2代目社長が試行錯誤の末『ひよ子』は誕生しました。
日帰りの旅 大分県

世界一の源泉数を誇る温泉大国 別府温泉

おんせん県おおいたのキャッチコピーでも有名な温泉大国の大分県 別府温泉。全国的にも好きな温泉地ランキングで常に上位の別府温泉ですが、源泉数は世界第1位、湧出量も世界第2位と世界でも代表する温泉地です。
北九州エリア

明治から昭和初期に栄えた港町を復刻させた観光地 門司港レトロ

明治から昭和初期頃の門司港は、国際貿易の拠点として繁栄し横浜・神戸と並んで「日本三大港」のひとつに数えられていました。当時のレンガ造りのレトロな雰囲気が漂う一帯を活かしレトロな港町『門司港レトロ』として人気の観光地として復活させました。今では年間200万人以上の観光客が訪れる福岡県を代表する観光地のひとつです。
日帰りの旅 大分県

昭和30年代をテーマにしたまちづくり昭和の町

豊後高田市にある昭和の町は、商店街が最も華やかで元気だった最後の時代の昭和30年代の活気を蘇らせようと立ち上げた一大プロジェクトによって復活した商店街です。映画『ナミヤ雑貨店の奇蹟』のロケ地にもなり年齢問わず人気がある観光名所としても人気があります。
北九州エリア

新日本三大夜景の絶景を楽しむ皿倉山

昼間は、登山客が賑わい初心者でも登りやすい山としても人気がある皿倉山。夜は北九州市内の夜景が楽しめ札幌、長崎、福岡の新日本三大夜景のひとつとして有名です。山頂へはケーブルカーとスロープカーを乗り継いで簡単にたどり着くことが出来ます。
開運スポット

縁結びのご利益を求めて訪れる方が多いパワースポット 八坂神社

小倉祇園太鼓は、八坂神社の例大祭で北九州市において多くの参拝客でにぎわう神社です。主祭神はスサノオノミコトで産業降昌の神様、縁結びの神様としても有名で現在は16の御祭神が祀られています。また、眼病にご利益があるといれており、眼病平癒という灯篭が奉納されています。
喫茶店&スイーツ

行列のできる別府 岡本屋の地獄蒸しプリン

温泉の噴気を利用した独自の製法で職人が今も丁寧に手作りで作っている岡本屋の地獄蒸しプリン。とろけるようななめらかな舌触りとすこし苦みのあるカラメルが絶妙な味わいです。深みのある濃厚な味わいは大人が好むプリンです。
開運スポット

全国4万社ほどある八幡様の総本宮の宇佐神宮

宇佐神宮は大分一の開運スポットで八幡大神(応神天皇)・比売大神・神功皇后をご祭神にお祀りし神亀2年に創建されました。境内の建造物には国宝や重要文化財に登録されているところもあります。
北九州エリア

大正時代の姿を復活させ日本で初めて国指定重要文化財に指定された門司港駅

大正時代の姿を復活させ日本で初めて国指定重要文化財に指定された門司港駅。