開運スポット

全国4万社ほどある八幡様の総本宮の宇佐神宮

宇佐神宮は大分一の開運スポットで八幡大神(応神天皇)・比売大神・神功皇后をご祭神にお祀りし神亀2年に創建されました。境内の建造物には国宝や重要文化財に登録されているところもあります。
日帰り温泉の旅

温泉源泉総数、湧出量ともに全国2位の豊富な湯量を誇る由布院温泉

温泉源泉総数、湧出量ともに全国2位の豊富な湯量を誇る由布院温泉。由布院温泉、湯平温泉に加えて2019年に塚原温泉、庄内温泉、挾間温泉を加えた由布市内の5地域の温泉地を「湯布院温泉郷」としての国民保健温泉地の拡充指定をされています。湯の坪街道を中心にお洒落な喫茶店、スイーツショップ、飲食店、雑貨店などが立ち並びおみやげ店も充実しています。
日帰りの旅 大分県

昭和30年代をテーマにしたまちづくり昭和の町

豊後高田市にある昭和の町は、商店街が最も華やかで元気だった最後の時代の昭和30年代の活気を蘇らせようと立ち上げた一大プロジェクトによって復活した商店街です。映画『ナミヤ雑貨店の奇蹟』のロケ地にもなり年齢問わず人気がある観光名所としても人気があります。
お店

北九州でクロワッサンといえば三日月屋

三日月屋はこだわりの天然酵母と最高級の無塩バターを使用しクロワッサン生地には3種類の最高級小麦をブレンドしたクロワッサン専門店です。低温でじっくり丸一日かけて発酵させているので生地にほんのりとした甘さがあり高級バターの香りがほんのり漂います。食感は外はカリッと中はモッチリした食感です。
四季のおすすめ

四季折々の自然の景色が魅力の秋月城跡

秋月藩主黒田家の居城の裏手門として当時から残る長屋門や垂裕神社の参道の神門となっている黒門は県指定有形文化財にも指定されています。今も城下町の面影が残る情緒ある町並みが楽しめ四季折々の自然の景色がとても心を癒してくれます。
北九州エリア

明治から昭和初期に栄えた港町を復刻させた観光地 門司港レトロ

明治から昭和初期頃の門司港は、国際貿易の拠点として繁栄し横浜・神戸と並んで「日本三大港」のひとつに数えられていました。当時のレンガ造りのレトロな雰囲気が漂う一帯を活かしレトロな港町『門司港レトロ』として人気の観光地として復活させました。今では年間200万人以上の観光客が訪れる福岡県を代表する観光地のひとつです。
福岡エリア

九州最大の駅であり九州最古の駅のひとつでもある博多駅

J博多駅の乗り入れ線はJR線、新幹線、地下鉄とアクセスがとても便利です。とくに地下鉄の便利は大変良く天神までわずか6分、福岡空港も同じく6分で到着する便利の良さが魅力です。
おみやげ

東京と福岡で存在するおみやげ菓子のひよ子

東京駅でも博多駅でも売られているおみやげの銘菓ひよ子は可愛らしいひよ子の形をモチーフにした饅頭です。当時の饅頭といえば四角や丸いものしかなく、もっと可愛らしく皆に愛されるような饅頭をつくりたいと2代目社長が試行錯誤の末『ひよ子』は誕生しました。
四季のおすすめ

河内藤園は日本の最も美しい場所31選に選出された藤の名所

河内藤園は北九州市八幡東区の河内貯水池の近くにある私営の藤園です。約1000坪ある藤園の敷地には22種類、150本の藤が見られます。110メートルにおよぶ藤のトンネルに1000坪の大藤棚や藤のドームなど壮大な藤の絶景が楽しめる日本を代表する藤園です
おみやげ

ギネスにも認定された通りもん

モンドセレクション金賞を20年連続で受賞した福岡の銘菓通りもん。今ではおみやげのご指名に『通りもん』と言われる人も多いくらい人気です。2019年には『最も売れている製菓あんこ饅頭ブランド』としてギネスにも認定されています。
北九州エリア

大正時代の姿を復活させ日本で初めて国指定重要文化財に指定された門司港駅

大正時代の姿を復活させ日本で初めて国指定重要文化財に指定された門司港駅。
四季のおすすめ

藤の名所 吉祥寺の藤まつり

吉祥寺の藤まつりは、鎮西上人の開山忌と藤の花の見ごろに合わせて毎年4月下旬ごろに開催されます。期間中は多くの人で賑わいます。毎年4月下旬ごろに藤の花の見ごろを迎え、樹齢160年余の野田藤や白藤、紅藤などが1000㎡に渡り天蓋のように覆うさまは壮観です。