おみやげ

辛子明太子の老舗が仕上げたお菓子 めんべい

辛子明太子の老舗会社の山口油屋福太郎が製造している辛子明太子味のせんべいは、賞味期限の長い商品を作りたいという思いから出来た人気菓子です。今では本業の辛子明太子に並ぶ人気商品となっています。ピリ辛の明太子にイカ、タコも練り合わせて焼き上げためんべいは、パリッとした食感と味もしっかりしていてお酒のつまみとしても最高です。
日帰り温泉の旅

温泉源泉総数、湧出量ともに全国2位の豊富な湯量を誇る由布院温泉

温泉源泉総数、湧出量ともに全国2位の豊富な湯量を誇る由布院温泉。由布院温泉、湯平温泉に加えて2019年に塚原温泉、庄内温泉、挾間温泉を加えた由布市内の5地域の温泉地を「湯布院温泉郷」としての国民保健温泉地の拡充指定をされています。湯の坪街道を中心にお洒落な喫茶店、スイーツショップ、飲食店、雑貨店などが立ち並びおみやげ店も充実しています。
北九州エリア

大正時代の姿を復活させ日本で初めて国指定重要文化財に指定された門司港駅

大正時代の姿を復活させ日本で初めて国指定重要文化財に指定された門司港駅。
福岡エリア

福岡城の外濠跡を活かしてできた都会のオアシス 大濠公園

福岡城の外濠跡を活かしてできた都会のオアシス 大濠公園。大きな池が特徴で国の登録記念物となっています。池の周回は全周2kmにおよび道や植林もしっかり整備されていて景観も良いのでウォーキングやジョギングを楽しむ人がいつもたくさんいます。橋を渡って公園の中心にある中の島にも行けます。
四季のおすすめ

藤の名所 吉祥寺の藤まつり

吉祥寺の藤まつりは、鎮西上人の開山忌と藤の花の見ごろに合わせて毎年4月下旬ごろに開催されます。期間中は多くの人で賑わいます。毎年4月下旬ごろに藤の花の見ごろを迎え、樹齢160年余の野田藤や白藤、紅藤などが1000㎡に渡り天蓋のように覆うさまは壮観です。
北九州エリア

明治から昭和初期に栄えた港町を復刻させた観光地 門司港レトロ

明治から昭和初期頃の門司港は、国際貿易の拠点として繁栄し横浜・神戸と並んで「日本三大港」のひとつに数えられていました。当時のレンガ造りのレトロな雰囲気が漂う一帯を活かしレトロな港町『門司港レトロ』として人気の観光地として復活させました。今では年間200万人以上の観光客が訪れる福岡県を代表する観光地のひとつです。
四季のおすすめ

四季折々の自然の景色が魅力の秋月城跡

秋月藩主黒田家の居城の裏手門として当時から残る長屋門や垂裕神社の参道の神門となっている黒門は県指定有形文化財にも指定されています。今も城下町の面影が残る情緒ある町並みが楽しめ四季折々の自然の景色がとても心を癒してくれます。
日帰りの旅 大分県

世界一の源泉数を誇る温泉大国 別府温泉

おんせん県おおいたのキャッチコピーでも有名な温泉大国の大分県 別府温泉。全国的にも好きな温泉地ランキングで常に上位の別府温泉ですが、源泉数は世界第1位、湧出量も世界第2位と世界でも代表する温泉地です。
喫茶店&スイーツ

行列のできる別府 岡本屋の地獄蒸しプリン

温泉の噴気を利用した独自の製法で職人が今も丁寧に手作りで作っている岡本屋の地獄蒸しプリン。とろけるようななめらかな舌触りとすこし苦みのあるカラメルが絶妙な味わいです。深みのある濃厚な味わいは大人が好むプリンです。
北九州エリア

新日本三大夜景の絶景を楽しむ皿倉山

昼間は、登山客が賑わい初心者でも登りやすい山としても人気がある皿倉山。夜は北九州市内の夜景が楽しめ札幌、長崎、福岡の新日本三大夜景のひとつとして有名です。山頂へはケーブルカーとスロープカーを乗り継いで簡単にたどり着くことが出来ます。
開運スポット

浄化のパワーがすごいと言われるの筑前国一宮 住吉神社

博多駅から徒歩10分程度で行ける街中に立地する神社です。大阪の住吉大社、下関の住吉神社、そして福岡の筑前国一宮 住吉神社が日本三大住吉と呼ばれています。国の重要文化財にも指定されています。御祭神は底筒男神(そこつつのおのみこと)・中筒男神(なかつつのおのみこと)・表筒男神(うわつつのおのみこと)の住吉三神が祀られています。
四季のおすすめ

河内藤園は日本の最も美しい場所31選に選出された藤の名所

河内藤園は北九州市八幡東区の河内貯水池の近くにある私営の藤園です。約1000坪ある藤園の敷地には22種類、150本の藤が見られます。110メートルにおよぶ藤のトンネルに1000坪の大藤棚や藤のドームなど壮大な藤の絶景が楽しめる日本を代表する藤園です