お店

北九州でクロワッサンといえば三日月屋

三日月屋はこだわりの天然酵母と最高級の無塩バターを使用しクロワッサン生地には3種類の最高級小麦をブレンドしたクロワッサン専門店です。低温でじっくり丸一日かけて発酵させているので生地にほんのりとした甘さがあり高級バターの香りがほんのり漂います。食感は外はカリッと中はモッチリした食感です。
おみやげ

ギネスにも認定された通りもん

モンドセレクション金賞を20年連続で受賞した福岡の銘菓通りもん。今ではおみやげのご指名に『通りもん』と言われる人も多いくらい人気です。2019年には『最も売れている製菓あんこ饅頭ブランド』としてギネスにも認定されています。
四季のおすすめ

藤の名所 吉祥寺の藤まつり

吉祥寺の藤まつりは、鎮西上人の開山忌と藤の花の見ごろに合わせて毎年4月下旬ごろに開催されます。期間中は多くの人で賑わいます。毎年4月下旬ごろに藤の花の見ごろを迎え、樹齢160年余の野田藤や白藤、紅藤などが1000㎡に渡り天蓋のように覆うさまは壮観です。
北九州エリア

羊の群れのような石灰岩の大地の絶景がすばらしい平尾台

平尾台は山口県の秋吉台、愛媛と高地の県境にある四国カルストとならび日本三大カルストのひとつです。北九州市小倉南区に位置し国の天然記念物、北九州国定公園に指定されています。平尾台の大地は多数のピナクル(石灰岩)が羊が群れたように見える事から羊群原(ようぐんばる)とも呼ばれている珍しい地形で形成されています。
四季のおすすめ

河内藤園は日本の最も美しい場所31選に選出された藤の名所

河内藤園は北九州市八幡東区の河内貯水池の近くにある私営の藤園です。約1000坪ある藤園の敷地には22種類、150本の藤が見られます。110メートルにおよぶ藤のトンネルに1000坪の大藤棚や藤のドームなど壮大な藤の絶景が楽しめる日本を代表する藤園です
日帰りの旅 大分県

昭和30年代をテーマにしたまちづくり昭和の町

豊後高田市にある昭和の町は、商店街が最も華やかで元気だった最後の時代の昭和30年代の活気を蘇らせようと立ち上げた一大プロジェクトによって復活した商店街です。映画『ナミヤ雑貨店の奇蹟』のロケ地にもなり年齢問わず人気がある観光名所としても人気があります。
北九州エリア

福岡県内で唯一天守閣を持つ小倉城

小倉城は当時では珍しい天守が下層階より上層階の部屋の方が大きい唐造りという技法が用いられているのが特徴です。現在ある庭園と大名屋敷などは幕末に長州藩により攻められ消失しており1959年に再建したものです。
北九州エリア

明治から昭和初期に栄えた港町を復刻させた観光地 門司港レトロ

明治から昭和初期頃の門司港は、国際貿易の拠点として繁栄し横浜・神戸と並んで「日本三大港」のひとつに数えられていました。当時のレンガ造りのレトロな雰囲気が漂う一帯を活かしレトロな港町『門司港レトロ』として人気の観光地として復活させました。今では年間200万人以上の観光客が訪れる福岡県を代表する観光地のひとつです。
おみやげ

辛子明太子の老舗が仕上げたお菓子 めんべい

辛子明太子の老舗会社の山口油屋福太郎が製造している辛子明太子味のせんべいは、賞味期限の長い商品を作りたいという思いから出来た人気菓子です。今では本業の辛子明太子に並ぶ人気商品となっています。ピリ辛の明太子にイカ、タコも練り合わせて焼き上げためんべいは、パリッとした食感と味もしっかりしていてお酒のつまみとしても最高です。
四季のおすすめ

四季折々の自然の景色が魅力の秋月城跡

秋月藩主黒田家の居城の裏手門として当時から残る長屋門や垂裕神社の参道の神門となっている黒門は県指定有形文化財にも指定されています。今も城下町の面影が残る情緒ある町並みが楽しめ四季折々の自然の景色がとても心を癒してくれます。
おみやげ

東京と福岡で存在するおみやげ菓子のひよ子

東京駅でも博多駅でも売られているおみやげの銘菓ひよ子は可愛らしいひよ子の形をモチーフにした饅頭です。当時の饅頭といえば四角や丸いものしかなく、もっと可愛らしく皆に愛されるような饅頭をつくりたいと2代目社長が試行錯誤の末『ひよ子』は誕生しました。
日帰り旅のプラン

小倉と門司港周辺 日帰りの旅

北九州の小倉と門司港周辺の旅は、北九州の中心地であり観光名所としても人気定番のスポットで年中どのシーズンでも楽しめます。